画伯


 「下町あらかわ散歩道百景」の水彩画を描いていただいている上野啓太氏の紹介







1960年、東京生まれ。20歳のころから商業イラストレーターとして、雑誌等で幅広く活躍した。
数年前、生まれ育った湯島・本郷の町並みを描き展示会を開いたところ、
地元の人々の大きな感動を呼び、NHKをはじめメディアの取材が相次いだ。
以後“ふるさと画家”として、その新鮮な画風をひと目で好きになるファンが急増中。
都内、さらに遠く北は北海道から南は九州まで、全国から「わが町を描いてほしい」という依頼が次々に舞い込むようになった。
現在、一般社団法人マーチング委員会の理念に共鳴、マーチング委員会の主要画家として活躍中。